400ガウス、600ガウス、800ガウスの、それぞれ異なったマグネットの吸着力を応用して、前歯部、また臼歯部、あるいは前歯部と臼歯部とに使用することにより、顎堤が無く、義歯が不安定な場合でもしっかりと固定してよく噛む事ができます。
また特に下顎の骨の吸収がひどく義歯が浮いて噛めない方にもこれらのマグネットを使用することにより義歯を安定させることができます。

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ご自分の歯やインプラントを使用することにより、アタッチメントという特殊な維持装置を用いて、違和感が少なく、より小さな形態の義歯を製作することができます。







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保険の義歯でも最大限、噛めるようお作り致します。
― 日本補綴歯科学会認定医・指導医 ―